袖尾根を歩く

 一番寒い時期に入った。 集合場所の泉ケ岳大駐車場までの道路状況が心配である。高台に住んでいるので、まだ町中であるが長く急な坂道がある。ここを通過すればまず安心なのだ。 通常の所要時間よりかなり早めに自宅をでる。今日は心配する事もなく安定した路面で安心。集合場所にははやめに着いた。  参加者の皆さんはほとんど到着している。皆張り切っているようだ。表コース登山口でアイゼンを装着する。 新雪はほぼなく […]

山行実績 2023.02

山行開始日 山行終了日 山域・山名 山行ジャンル ルート・形態 人数 山行企画 2022/11/7 2022/11/8 安達太良山 ハイキング 塩沢温泉ーくろがね小屋ー安達太良山ー鉄山(周回) 2 個人山行 2022/11/8 戸神山 ハイキング 長袋登山口~女戸神~男戸神~鞍部~長袋登山口 5 個人山行 2022/11/12 オボコンベ ハイキング オボコンベ登山口~桐ノ目山~オボコンベ~オボコ […]

会報FORYOU VOL.584

会報FORYOU 2023年2月 VOL.584を発行しました。 【表紙のことば】 八ツ楯山 ラインの先には・・・   1 表紙 2 目次 3 2023 年度 第1回 運営委員会 レジメ(兼議事録) 事務局 7 事務局通信 事務局  9 教育部からのお知らせ 教育部 10 雪崩対策装備・準備について講習会の報告書 教育部 12 ビーコン等操作&探索練習会の報告書 教育部 13 山行企画管 […]

山行実績 2023.01

山行開始日 山行終了日 山域・山名 山行ジャンル ルート・形態 人数 山行企画 2022/11/7 2022/11/8 安達太良山 ハイキング 塩沢温泉ーくろがね小屋ー安達太良山ー鉄山(周回) 2 個人山行 2022/11/8 戸神山 ハイキング 長袋登山口~女戸神~男戸神~鞍部~長袋登山口 5 個人山行 2022/11/12 オボコンベ ハイキング オボコンベ登山口~桐ノ目山~オボコンベ~オボコ […]

会報FORYOU VOL.583

会報FORYOU 2023年1月 VOL.583を発行しました。 【表紙の言葉】 禿岳 今年は,どこの山に行きたいですか?新年に思い描いてみてはいかがでしょう? 1 表紙 2 目次 3 巻頭言 会長 4 2022年度第12回運営委員会議事録 事務局 8 事務局通信 事務局 11 教育部からのお知らせ 教育部 12 山行企画管理部からのお知らせ 山行企画管理部 13 2022年度山行企画予定表・実施 […]

山行実績 2022.12

山行開始日 山行終了日 山域・山名 山行ジャンル ルート・形態 人数 山行企画 2022/10/9 2022/10/12 屋久島宮之浦岳 縦走 淀川登山口~宮之浦岳~永田岳~白谷雲水峡 1 個人山行 2022/10/14 2022/10/16 船形山 登頂 御所山荘~船形山~白髭山~柴倉山~御所山荘 1 個人山行 2022/10/15 2022/10/16 以東岳 登頂 大鳥登山口から周回 1 個 […]

会報FORYOU VOL.582

会報FORYOU 2022年12月 VOL.582を発行しました。 【表紙の言葉】 秋の大東大滝 沢納めに訪れたら、来年の目標を発見した 1 表紙 2 目次 3 2022年度第11回運営委員会議事録 事務局 7 事務局通信 事務局 11 2023年朋友会運営カレンダー 事務局 12 教育部からのお知らせ 教育部 13 山行企画管理部からのお知らせ 山行企画管理部 15 2022年度 山行企画予定表 […]

山行実績 2022.11

山行開始日 山行終了日 山域・山名 山行ジャンル ルート・形態 人数 山行企画 2022/9/13 神室岳 登頂 仙人沢登山口〜神室岳〜笹谷峠〜仙人沢登山口(周回) 1 個人山行 2022/9/14 朝日連峰 縦走 日暮沢小屋~竜門山~大朝日 1 個人山行 2022/9/15 泉ヶ岳 ハイキング 表コース 4 個人山行 2022/9/16 2022/9/18 北アルプ穂高連峰・涸沢 その他 上高地 […]

会報FORYOU VOL.581

会報FORYOU 2022年11月 VOL.581を発行しました。 【表紙の言葉】 八幡平 この上ない天気の八幡平、岩手山を見遣りながら茶臼岳東斜面の雪面へと滑り込む 1 表紙 2 目次 3 2022年度第10回運営委員会議事録 事務局 6 事務局通信 事務局 10 教育部からのお知らせ 教育部 12 山行企画管理部からのお知らせ 山行企画管理部 13 2022年度山行企画予定表・実施状況表 山行 […]

探検 – 面白山の沢

地形図を眺めて、まだ見たことがない場所に想像を巡らせるのは楽しい。 特に記録が無い山域は尚の事。そして、そこがどんな所なのか探検しに行くのは、何が出てくるか分からない不安と期待が高まる。 さて、面白山周辺の地形図を眺めていて、ある沢に目を付けた。 この沢の標高640m付近に何やら池がある。こんな山奥の池ってどんなところなのか、ネットを調べても記録は無い。自分で行って確かめることにした。 9/17 […]

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